5/23土 映画『第4の革命』

2020/3/23 304

—————————————————————————————
コロナ感染拡大の防止策として、NPO法人ひととひとで主催するイベントについても、
5月の開催分については、リアルな場を休止することになりました。
今月の、ひととひとシネマダイアローグは、オンラインzoomを活用して行います。
オンラインにつながる、パソコン、スマホをご用意いただければカンタンにご参加いただけます。
参加者には、前日までに参加URLをお申し込みのメールアドレスにご連絡いたします。
ご不明点などは、お気軽にNPO法人ひととひと(info@hitotohito.org)までお問い合わせください。
—————————————————————————————

【毎月開催!ひととひとシネマダイアローグで自分の幅を広げよう!】

↓参加申し込み↓
https://200523.peatix.com/

ドキュメンタリーや社会課題をテーマにした映画を上映し、集まったみんなで感想をシェアしあう上映対話会(シネマダイアローグ)を開催しています。
小中学生は無料でご参加いただけます。お誘いあわせの上、ご参加ください。

*上映後、希望者のみ、感想などを話すシネマダイアローグをします。こちらも是非ご参加ください。

イベント名 映画『第4の革命 - エネルギー・デモクラシー』<ひととひとシネマダイアローグスピンオフ>
開催日時 2020年05月23日 10:30~12:30
内容 世界的に「第4の革命」といわれる再生可能エネルギー革命を訴える。 爆発的な風力発電導入を実現した、ドイツの1990年の電力買い取り法、そして2000年にドイツで制定され、その後太陽光発電の導入の起爆剤となった「再生可能エネルギー法」。これら2つの法律を制定させた中心人物こそ『第4の革命 ーエネルギー・デモクラシー』のメイン出演者である、ヘルマン・シェーア氏である。この映画はシェーア氏の提案により4年がかりで完成。2010年、ドイツで最も観られ、その後のドイツのエネルギー政策に影響を与えたドキュメンタリー映画である。 太陽エネルギー、風力、水力、地熱エネルギーは、世界中の誰でも平等に利用できる自然エネルギー源だ。そしてこれらのエネルギーは持続可能で、お金もかからず、尽きることなく長い間利用することができる。国際的なムーブメントを起こし、世界をエネルギーシフトしていくためには、再生可能エネルギーの可能性についての知識を広めることが必要不可欠だ。この知識を人々に分かりやすく伝えるために、このドキュメンタリー『第4の革命 - エネルギー・デモクラシー』は製作された。
*5/20水・5/23土の13:30より、本作の7年後に制作された最新作『気候戦士~クライメート・ウォーリアーズ~』シネマダイアローグも開催します。
定員 10名
最少催行人数 なし
参加費 一般 1200円 一般ペア 2000円 会員 1000円 投げ銭/ペイフォワード枠 無料(限定3枠)    *中学生以下無料    *投げ銭/ペイフォワード枠は、ご寄付または、恩送り(お友だち紹介や活動協力)などでご参加いただけます。
対象者 すべての方へ
当日連絡先 080-8333-6539(担当タカハシ)
開催場所 オンラインzoom
問合せ先・申込み お問い合わせ info@hitotohito.org
申込み先 https://200523.peatix.com/
主催 NPO法人ひととひと

ひとのばワークス

ひとのばワークスは、京都西院にあるNPO法人ひととひとが企画運営しています。誰もが、やりたいことをやる!ことができるように、様々な形で活動をサポートしています。

この著者の最新の記事

ページ上部へ戻る