5/20水 映画『気候戦士』

2020/3/20 294

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コロナ感染拡大の防止策として、NPO法人ひととひとで主催するイベントについても、
5月の開催分については、リアルな場を休止することになりました。
今月の、ひととひとシネマダイアローグは、オンラインzoomを活用して行います。
オンラインにつながる、パソコン、スマホをご用意いただければカンタンにご参加いただけます。
参加者には、前日までに参加URLをお申し込みのメールアドレスにご連絡いたします。
ご不明点などは、お気軽にNPO法人ひととひと(info@hitotohito.org)までお問い合わせください。
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【毎月開催!ひととひとシネマダイアローグで自分の幅を広げよう!】

↓参加申し込み↓
https://200520.peatix.com/

ドキュメンタリーや社会課題をテーマにした映画を上映し、集まったみんなで感想をシェアしあう上映対話会(シネマダイアローグ)を開催しています。
小中学生は無料でご参加いただけます。お誘いあわせの上、ご参加ください。

*上映後、希望者のみ、感想などを話すシネマダイアローグをします。こちらも是非ご参加ください。

イベント名 映画『気候戦士~クライメート・ウォーリアーズ~』<ひととひとシネマダイアローグ>
開催日時 2020年05月20日 13:30~16:00
内容 気候変動を止める気候活動家たちの挑戦に密着したドキュメンタリー。 気候変動は人類への驚異であり緊急な対策が求められている。しかしドナルド・トランプ大統領は、気候変動抑制に関する国際協定パリ協定から脱退を宣言し、石炭復活策を進めるなど時代と逆行した行動を重ねている。 他方、アーノルド・シュワルツェネッガー元カリフォルニア州知事は、州知事時代に温暖化効果ガスは汚染物質だと認めさせるために米国政府機関を提訴。17歳の先住民でヒップホップ・アーティストのシューテスカット・マルティネスは、人類の生存を揺るがす喫緊の課題に立ち向かう若手の気候活動リーダーだ。彼も若者達と気候変動に消極的な米国政府を提訴している。 太陽光、揚水、水素やバイオガス発電など再生可能エネルギー100%転換のための技術は揃っている。映画『第4の革命』*の成功から7年。カール-A・フェヒナー監督が気候変動を阻止するために制作した渾身のドキュメンタリー。
*5/23土10:30より、映画『第4の革命』シネマダイアローグも開催します。
定員 10名
最少催行人数 なし
参加費 料金:一般 1200円 一般ペア 2000円 会員 1000円 投げ銭/ペイフォワード枠 無料(限定3枠)    *中学生以下無料    *投げ銭/ペイフォワード枠は、以下のご寄付または、恩送り(お友だち紹介や活動協力)などでご参加いただけます。
対象者 すべての方へ
当日連絡先 080-8333-6539(担当タカハシ)
開催場所 オンラインzoom
問合せ先・申込み お問い合わせ info@hitotohito.org
申込み先 https://200520.peatix.com/
主催 NPO法人ひととひと

ひとのばワークス

ひとのばワークスは、京都西院にあるNPO法人ひととひとが企画運営しています。誰もが、やりたいことをやる!ことができるように、様々な形で活動をサポートしています。

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